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DXスペシャリストコース第1回-旋削工具編 録画
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2025年4月17日に実施したDXスペシャリストコース第1回-旋削工具編の録画です。当日説明ができなかった突切り・溝入れ工具選定の説明も含めています。
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それではDXスペシャリストコース 詮索方法部編始めさせていただきたいと思います 講師の奥田と申します どうぞよろしくお願いいたします まず最初に安全第一になります 弊社安全第一ということを旨としております 皆様会社のオフィスあるいはご自宅などから ご参加されているかと思います 皆様ご自身で安全の確保の方 よろしくお願いいたします またウェビナー中のご質問に関しましては 画面右上の質問ボックスにご記入お願いいたします こちらの構成を学ぶこと そしてゴールについてご説明いたします こちらですね 4回シリーズとなっております 実はその1回目となっておるんですけれども 全体を通じて学ぶこと コロプラスの使い方になります そしてゴール この講習が終わったときに どうなっていただきたいかなんですけれども コロプラスを用いて工具選定とか 切削条件の選定ができるようになること こういった工具選定 切削条件選定って 紙のカタログでやることが多いかと思うんですけれども そういった紙のカタログも ある程度慣れが必要かと思います そういったあまり慣れていない初心者の方でも あるいはカタログ持っていない出先でも 工具や切削条件が選定できるようになっていただきたいのが ゴールになります 皆さま 御社内でのDX デジタルトランスフォーメーションの スペシャル層になっていただければと思っております 私の自己紹介させていただきます 奥田昭信と申しまして サンドビッグに入っていろいろやらせていただいたんですけれども 2018年からトレーニングスペシャリストという 肩書きいただいております やっていることは大きく2つございまして 1つが本日のような講習会の講師になります もう1つなんですけれども 弊社名古屋に サンドビッグコロマントセンターというのを持ってございます こちらテストセンター兼ショールームになるんですけれども こちらの機械のオペレートもやってございます ですので 後ほど実作ご覧いただくんですけれども そちらも私が機械をオペレートして やっていこうと思います まずはColoPlusツールガイド これがどういうものかというのをご説明いたします このColoPlusツールガイドなんですけれども 弊社のホームページからご利用いただけます ご登録が必要なんですけれども 誰でも無料でお使いいたします 工具であるとか 切削条件の自動選定システムになります 工具とか切削条件を選んでいけるという システムになります ただこれだけですと 従来からあります紙のカタログで 工具とか切削条件を選ぶということもできます そういったやり方ももちろんできるんですけれども ColoPlusツールガイド 紙のカタログじゃない機能というのは 様々備えております 例えば目安ではあるんですけど 工具寿命 この加工だったら何分くらいでチップが寿命になりますよとか 目安の工具寿命が知れたりだとか あと部品ですね 例えばチップを取り付けるスクリュー 結構なくしやすいんですけれども そういったものをすぐに見つけ出したりだとか あと加工中のCO2の排出量 消費電力なんかも調べることができます また紙のカタログですと 新しい工具ですね 新製品が出てからカタログに反映されるまで どうしてもタイムラグというのは 生じてしまうんですけれども ColoPlusツールガイドですと 最新工具 新製品にすぐに対応してくれます これ以外にも様々な機能を追加してございます ですので 実際に見て触っていただいて どういう機能があるのか どういうふうなことができるのかというのを ご体感いただければと思います そして 本社内でDXのスペシャリストになっていただければなというふうに 思っております まず最初に代替チップの選定 やっていこうと思います お客様 ユーザー様のところで 他の工具メーカーさんの工具 今回例として三菱マテリアルさんの工具 挙げてるんですけれども こういったチップを使っている場合 弊社の工具の相当する型番ですね 相当するブレーカー そして台紙を選んでまいります 弊社のホームページのトップ画面になります ナレッジ&サービス 金属加工樹脂 クリックしていきます 下に行っていただいて カリキュレーターとアプリ クリックしていきます また下に行っていただきまして 適合チップチェック 適合チップチェック こちらをクリックしていきます するとこのように 他のメーカーさん あるいは弊社のチップ在収 そしてブレーカーに対して 弊社の最新の対応する工具が出てくるようになります 今回がまずメーカーです メーカーが三菱マテリアルさん 三菱 これですね 加工領域が外形製作ですので 製作加工一般になります 在収 MC6125 そして最後ブレーカーがMPブレーカー これですね そうすると弊社の対応する在収 そしてブレーカーが出てきます この適合というのが第一推奨 そしてそれよりより柔らかいもの 硬いものになってまいります またブレーカーも同じで この適合が第一推奨で より遅れが低い 要は仕上げ側ですね のブレーカー より遅れが高い荒加工のブレーカーが こちらになります ですので 台種は4425 ブレーカーがPMブレーカーになります というわけで正解はこちらになります PMブレーカーがPMの 台種が4425になります それでは練習問題 といっていってみてください 録画でご覧のお客様は 一度ここで動画を止めていただきまして 実際にツールガイドを使ってみてください それでは解説してまいります こちらが弊社のホームページの トップダメージになります ナレッジ&サービス 金属加工知識のところをクリックしていきます 下にスクロールしていただきまして カリキュレーターとアプリ クリックしてまいります また下に手が入って この適合チップチェック クリックしていきます 今回弊社の旧チップ 旧古い航空との比較ですので このメーカーを選択はサンドビッグ サンドビッグコロマとなります 加工領域が詮索ですので 詮索加工一般 在室が4325 432 5選択していきます 最後ブレーカーがPFブレーカー PFブレーカー 根がポジあるんですけども 今回ポジチップですので PF括弧ポジの方を選んでいきます このように在室が4425 ブレーカーがPFブレーカー ということがわかります というわけで正解はこちらになってまいります 続いて外形詮索工具の選定やってまいります 今回なんですけどもチップ 使うチップが決まっていて それに合わせてフォルダの型番 そして推奨の制作条件を選んでまいります こちらが弊社のホームページのトップ画面になります 上の検索窓に今回使用するチップの型番 入力してまいります CNMG 120408-PM4425になります こちらですね クリックしてまいります こちらのページなんですけども この型番のページになってまいります こちらのページには 例えば在庫情報が見えていたりだとか 下のほうに行っていただくと カタログに載っているような寸法情報なんかも ご覧いただくことができます 戻りまして この切削条件の計算というところをクリックしていきますと こちらから切削条件を確認することができます こちらをクリックすることで CoroPlusツールガイドを起動してまいります まず最初に非作材を選んでまいります 今回加工するのが S45Cになります 通常ですと このようにいくつか非作材が出てくるかと思います こちらなんですけども 高度の違いくらいですので どれを選んでいただいても 大きな違いというのはございません とりあえず一番上ですね 選んでいこうと思います 次で加工の内容を選んでまいります 今回が外形詮索ですので 交互回転ではなくて ワーク回転のほう そして外形のほうをクリックしていきます この外形 ショルダー張りというところをクリックしてまいります 続いて加工の寸法を入力してまいります 今回ワーク計が75π 最終加工後の計が73π 加工する長さが60mm そしてコーナーRが1mmになります 今回普通のCNM字ですので このプライムタイニングをオフにしてまいります 続いてこの機械のところをクリックしていただきまして 機械の主軸ですね カップリングを選んでまいります 機械の主軸 キャプトとか 隠しアンク HFK等々あるんですけれども 一度この無しというところをクリックしていただいて 全ての選択を解除してまいります その上で今回キャプトのC6ですので このC6をクリックしてまいります これですべての準備を整えますので この結果を表示というところをクリックしてまいります するとこのように推奨のホルダー チップは最初に選んだものなんですけれども 推奨の工具 そして推奨の条件 さらには見やすいアイルスキルも 工具事務も出てまいります また上のほうのソリューションボード 切削条件の変更というところをクリックしてまいります こちらですね この右のグラフなんですけれども 横軸が切削速度 縦軸が工具事務になります 通常工具事務を長くしようとする場合ですね 切削速度を落とすかと思います この切削速度を落とすと 工具事務が長くなってまいります 逆に工具事務が短くなってもいいから もっと生産性を上げたいという場合ですね 切削速度を上げた場合 工具事務がどのようになるかというのも こちらでご確認いただくことができます またこの加工の時のCO2排出量というのも 確認することができます この加工でのCO2排出量 そして加工に必要な動力なども あくまで見やすいであるんですけれども ご確認いただくことができます また こちらについてですね ご質問ございましたら こちらのチャットボックスございますので こちらもぜひご活用いただければと思います というわけで正解はこちらになってまいります こちらは後ほど実作をご覧いただこうと思います それではこの外形選択法の選定で 練習問題を解いてみてください 録画でお聞きの皆さまは 一度ここで録画を止めていただきまして 実際にツールガイドを使ってみてください それでは解説してまいります コロパスツールガイドの方に移ってまいります こちらが弊社のホームページのトップ画面になります 上の検索窓 こちらに今回使用する型番を入力してまいります SHIPの型番がCNMG120408-PM4425になります こちらですね 選択してまいります それではこのようにこの型番のページに飛んでまいります 下に行っていただきまして この切削状況の計算 こちらクリックしてまいります まず最初に秘策材を選んでまいります 今回の秘策材がS45Cですね こちらを選択してまいります 次に加工のワークの寸法を入力してまいります 今回の加工がワーク回転の外径 外径ショルダー部ありになります 次に寸法を入力してまいります ワーク径が75π 加工後の計が73π 加工長が60mm そしてコーナーRが1mmになります 今回CNMGの加工ですので プライムターニングはオフにしてまいります 続いて左側の機械のマークをクリックして 工具のカップリング 主軸のサイズを入力してまいります 一度この無しのところをクリックして 全ての選択を解除できます 今回CAPTのC5ですので このC5のところをクリックしてまいります これで全ての選択が終わりましたので この結果を表示というところをクリックしていきます するとこのように使用するホルダー そして推奨の切削条件や目安の工具名などを確認することができる それではプレゼンの方に戻っていこうと思います 正解がこちらになってまいります 続きまして内系選択を選んでいこうと思います ここが大体ちょうど中間点くらい 本日の中間点くらいになります 内系選択なんですけれども 非作材がFCDL-400で ワークサイズがこのようなものになります 使うホルダー チップの型番 そして推奨条件を選んでいこうと思います それではこちらもA-Corpusツール会の方に 移ってまいります こちらが弊社のホームページのトップ画面になります 左上の製品情報から CoroPlusツールガイドをクリックしていただきます これでCoroPlusツールガイドを起動してまいります まず最初に非作材を選んでまいります この検索窓の中からFCDL-400と入力してまいります 通常ですとこの検索結果ですね この何種類か出てくるんですけれども こちら大きな違いありませんので どちらか片方を選んでいただければいいかなと思います 選択してまいります 今回が内系選択の加工ですので ワーク回転を選んでいきます ワーク回転もいろいろあるんですけれども 内系を選んでまいります そして内系ですね 選んでまいります 続いて加工の寸法を選んでまいります ワークの内系 加工前の系が24π 加工後の系が26π ワーク系 ワークの外系ですね こちらはあまり加工に関係ないですので こちらはこのままで結構になります 加工する長さ 加工深さが80mmになります 最後にこの左の機械のマークを押していただいて こちらで工具の取り付け部分を選んでまいります キャプトとかエントーシャンクとか いろいろあるんですけれども 全て一回無しクリックしていただいて 全ての選択を解除いたします 下に行っていただいて 今回エントーシャンクの16πですので この16というところをクリックしていきます これ全ての準備終わりましたので 結果を表示というところをクリックしていきます するとこのようにこの加工で使う工具とチップ そして水中の切削条件 さらには目安なのにつきの工具義務も 見ることができます また上のソリューションボードをクリックしていただいて この切削条件の変更というところをクリックしていただきます この右のグラフなんですけど 翼軸が切削速度 足立が工具寿命になります 通常ですとこれ 水中の工具 切削速度 20分でチップ交換するときの切削速度なんですけれども 例えば生産性を上げるために切削速度を上げたい その場合工具寿命は短くなるんですけれども じゃあどれくらい上げるとどれくらいの工具寿命になるのかというのを 見ることができます また逆に多少収束落としてでも 工具寿命を長くしたいといった場合ですね こちらグラフの左のほうに行っていただくと 切削速度を落としたときに その場合の工具寿命がどれくらいになるかというのを 見ることができます またこのCO2排出量というところをクリックいただくと この加工で排出されるCO2の量 そして加工にかかる動力などを見ることができます またこちらに関わらずなんですけれども 何かご質問 ご不明点ございましたら このチャットですね オンラインチャットもぜひご活用いただければと思っております それではプレゼンのほうに戻っていこうと思います 回答がこちらになってまいります 使うホルダー シップの型番 そして推奨の切削条件になってまいります それではこちらの内容ですね 皆さまにも出会っていただこうと思います 先ほどほう同じ加工なんですけれども 被作材がSAS304ステネスに変わってございます こちらはですね 皆さまの画面の右側に コロプラツールガイドのリンク 右側の真ん中にございますので そちらクリックしてあげて そちらから入っていただければと思います それではお時間とりますので 練習もでやってみてください 選定が終わったよという方がいらっしゃいましたら 皆さまの画面の右側に投票ボックスがございます こちらに正解だと思うところを 投票してみてください それではそろそろ解説の方に移っていこうと思います ごめんなさい 今日なんですけれども ツールガイドはちょっと操作が重いみたいでして ご迷惑をお書きして申し訳ございません 普段はもうちょっと早いんですけれども おそらく今ヨーロッパの方が イースター休暇入っておりまして そのせいでいまいち うまいこと言っていないのかなと思います ご迷惑をお書きして申し訳ございません それでは解説の方ですね これをツールガイドに移ってまいります こちらが弊社のホームページのトップ画面になります 左上の製品情報 Coreplusツールガイドをクリックして Coreplusツールガイドを起動してまいります まず最初に秘策材を選んでまいります 今回がSAS304になります このようにいろいろいくつか出てくるんですけれども このLとかLMとか付いているの以外でしたら 大きな違いがございますので 今回はこの真ん中のを選んでまいります 今回の加工が内径センサー加工ですので ワーク回転の内径を選んでまいります そして内径ですね 選んでまいります そして加工の寸法を選んでまいります まず最初が加工回転子が24π 加工後の径が26π ワーク径 こちらワークの外径ですので こちらはどの数字でも大きな違いはございません そして加工長 加工深さが 深さが80mmになります 続いてこちらの機械のマークをクリックしてあげて 工具の取り付け部分を選んでまいります 一度この無しをクリックしてあげて 全ての選択を解除いたします 今回が16πの円筒シャンクですので この16というところをクリックしてまいります そして結果を表示と 押してまいります するとこのように推奨の工具とチップ そして推奨の切削条件 それに目安の工具事務を見ることができます それではプレゼンの方に戻っていこうと思います 正解がこちらになります 動作が遅くてご迷惑をお聞かせして申し訳ございません それではここで一回休憩に入ろうと思います 再開が4時ちょうど 4時ちょうどから 次ですね 再開していこうと思います 4時ちょうどから再開してまいります コロドリルドゥラ462 プシング tool life beyond industry standards プレゼンエンジニアル フォーマンス across any material it's easy to use easy to choose I'm James Thorpe Global Product Manager for Solid Carbide Drilling here at Sandvik Coromund and today I'm introducing our latest tool the Coradrill Dura462 this is our new tool for multi-material applications the development process started in the R&D Centre where we use advanced CAD and simulation software to model every detail we can then simulate and model the tool's performance across a broad range of materials before we actually produce a prototype. After simulation we produce physical prototypes. These are then inspected to ensure that the produced geometry matches that that we have simulated and modelled. The Corridor Dura 462 has improved sustainability over the previous generation. This is done by sourcing the carbide blanks from a single internal supplier. This also makes production more consistent and also helps towards our sustainability objectives. And now our application specialist will introduce the new tool features. I'm Matt Johnson the product application expert in hull making and today I'm going to introduce you to the new Corridor Dura 462. This drill uses the latest Zativo 2.0 coating giving excellent wear resistance and superior edge toughness in the most demanding of materials, giving you longer tool life and higher productivity. Also this geometry is easily reground, delivering better value for the life of the tool. Cutting data can be obtained by using the Corridor Plus Tool Guide tool on our website. Simply select the material you are going to drill. Fill in the parameters such as hole depth and click get results to see the recommended cutting parameters. Once you have the cutting data, you simply apply it to your NC program or CAM system. Here you can see that you are working in a range of materials. I prove this versatility. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. Thank you. ting . Reagan Habiting. It isandezSí. I will transact landscape without focusing on the menu. Ten- shortcuts are made to comment to the part part rather than the executioner Merze 0 Kitti-M yaz. I am a permit to share my religion and state-reform...... Participation will go more. let's try the way it really exists, so resume us First, the priority for the picture is that you'd choose to choose. The priority for carte-in洗� � is now матendo. Then, the balance for the power-board controller is selected. Then, the blueprint. 続いて加工の寸法を入力してまいります まず加工回避計 ワーク計ですね こちらなんですけれども こちらが62π そして加工後の計 これが54π 加工幅 溝幅が4mmになります 最後にこの機械のマークをクリックして 交互の取り付け部分を選んでまいります 一応この無しを選んでいただいて 全ての選択を解除いたします 今回20角ですので下に行っていただいて 20角 これですね 20×20クリックしていきます これは全ての選択を終わりましたので 結果を表示とクリックしていきます このように加工に使うホルダー チップ そして推奨条件 さらに目安の交付地も確認することができます というわけで正解はこちらになってまいります ねじ切りについてですね ねじ切り工具の選定について見ていこうと思います ねじ切り秘作材がこちらでCAPTのC6使いまして そこそこ大きめのねじ加工になります それでは動画の方に移っていこうと思います こちらが弊社のホームページのトップ画面になります 左上の製品情報からColoplusツールガイド クリックしてまいります このColoplusツールガイドの部分ですね もちろんこのようにホームページのトップ画面から 行っていただいてもいいですし もしご希望であれば ブックマーク等に入れていただけると よりスムーズかなと思います まず最初に秘作材選んでいきます 今回がS454 秘作材なんですけれども 最近した項目があれば このように最近利用した項目というふうに 出てまいります ですのでお客様によっては うちではこの秘作材しか加工しないよ というようなお客様がいらっしゃるかと思います そういったお客様でしたら 毎回同じのを選べるということができます ただその1個したのはマイマテリアル というところがございます こちら何かといいますと こういった秘作材を いったらお気に入り登録するような やり方ですね 最近した項目は上には出てくるんですけれども それ以外でもよく使う秘作材がございましたら こちらのマイマテリアルですね この右の黒点3つですかね こちらから登録 マイマテリアル登録 お気に入り登録することも可能になってございます ですのでS454 入力して選択していきます 続いてワーク回転のねじ切りですので ワーク回転のねじ切りを選んでいきます このようにワーク回転 交互にさまざま選べるんですけれども ちょっと表現が独特なところもありますので 慣れがある程度は必要かなと思います だから こんなイラストですね ございますので そちら見ていただければ 大体どんな加工かなというのは イメージしやすいかなと思います 外形のねじですね 外形を選んでいきます ワークの加工の寸法を選んでまいります 例えばMF-25とか MF-8とかいった形で選ぶこともできるんですけれども 今回このカスタムネジ山サイドの選定をクリックしていきます ネジの規格がミリネジですのでM ネジ系今回が73πになります ネジのピッチが3mmになります そして加工長さが30mmになります こちらの寸法の入力画面ですね どの加工を選ぶときも こちらに入力していただくというところになります こちらなんですけれども このネジの場合はそこまで 入力項目多くなんですけれども 加工によっては入力部分は 本当ずらーっと並んでいるところもあるかと思います こちらなんですけれども もちろん入力項目多く入れていただければ いただくほど よりその加工に適した工具というのを 選定することができます ただそこまでいらないよといった場合ですね 最低限入力しないといけない項目というのがございます そちらなんですけれども 先ほどの動画の中で赤く この入力ボックスが赤になっていたところが あったかなと思います もしその必須の入力項目が入力されている場合 そのボックスが赤になりますので その赤の部分だけ入力していただければ 最低限の工具選定というのは可能になります ですのでもしもうちょっと詳しい 加工条件を入力したいというのがあれば 入力していただくところが増えていくかなと思います 下に行っていただいて 今回ワークを左回転M04にしていきますので この左回転M04を選んでいきます ちなみにこのねじ切り加工で この回転方向を選んでいるんですけれども なぜこれ必要かといいますと 回転方向によって選択するチップとか ホルダーの型窓が変わってまいります ですのでこちらはあえて選んでございます こちらの回転方向ですね お客様によって変わってくると思いますので ぜひユーザー様にご確認いただければと思います こちらの加工 ねじ切り加工なんですけれども 後ほど実際の加工をご覧いただきます 弊社の場合ですと よくやっているのがこのM04ですね M04の半時計回りになります そっちの方が どちらでも加工自体はできるんですが こちらの方がチップが 外側を向いているというか 加工しているところが見やすいですので このM04で加工してまいります それでこの機械のマークをクリックしていただいて 工具の取引部分を選んでいきます 工具のカップリングいろいろあるんですけれども 一度このなしをクリックしていただいて 全ての選択を解除していきます 今回キャプトのC6ですので このC6を選んでいきます そして最後に結果を表示とクリックしていきます するとこのように加工に推奨される工具 チップさらには推奨の切削条件 さらに目安の工具寿命も出てまいります そしてこのソリューションボード クリックしていただきまして 加工パスクリックしていただくと 今回一度の修正クロナフィードで 9パスなんですけれども そのときの各パスの切り込みですね そしてトータルでの切り込み さらには集計フランクの場合ですと Z方向 軸方向にも 位置をずらしながら加工するんですけれども そのときの位置のずれ量なんかも 見ることができます ですのでこういった数字を元に この数字を入力して NCプログラムを作ることが可能になります 例えばこれ修正フランクじゃなくて ラジオルインフィードにしたとき 何かも見れますし 1度ではなくて 例えば3度にしたときの 各パスの値 あるいはパス数を増やしたり減らしたりとしたとき それぞれのパスからどうなるかというのも 確認することができます ですのでこういったところも加工に合わせて 選んでいただくことが可能になってまいります こちらの部分ですね 何でこういうのがあるのかについて 解説していこうと思います 通常ねじ切り加工ですと NCプログラムを作るとき お客様の方でNCプログラムを作っていただくときに 機械メーカーに寄ってくるんですけれども 寸法を入力していただくと 自動でねじ切り何パスでやるかというのを 出してくれるGコードというのがございます もちろんそれでやっていただいても 加工はできるんですけれども そういった自動のプログラムの場合ですね 加工のパス数というのが 結構多めになってしまいます 弊社のねじ切り工具なんですけれども 特徴としては チップの取り付け構成が非常に高い というところになります チップの取り付け構成が高いと 何が嬉しいかといいますと パス数を減らして その分取り代ですね 切り込みを大きくしても ビビらず安定して加工ができる ということになります ですので 例えば 自動のプログラムですと 12パスかかっていたのが この弊社の工具を使っていくと 例えば9パスで加工できる そのパス数を減らせますので 生産性を上げれますよというものになります ただその 通常12パスの9パスに減らそうとすると その1パス1パスで何ミリ切り込むかというのを 手動で入力する必要がございます その1パスごとに何ミリ切り込むかというのが こちらの数字になってまいります もちろんその 1パス1パス 何ミリ切り込むかというのを 手動で打ち込まないといけないので 手間はかかってしまいます ただ1回作ってしまえば それ以降は 今までパス多くかというのが 少なくパス数で加工できる 要するに生産性を上げることができますので 最初はちょっと手間は増えてはしまうんですけれども それ以降の加工では より生産性を上げて 短いパス数で加工ができるということができます そのパス数ですね 各パスの切り込み量を こちらで計算していただけるというものになってございます 今回の加工ですと 先ほど言ったように 旧パスが推奨になってまいります なんですけれども 例えばワークが細くて ビビりやすいだとか 何かしらの あるいは機械が古くて あまり合成がないとか 例えば 様々な理由によって もうちょっとパス数 ちょっと生産性が落ちてもいいから パス数 1パス2パス増やしたいというか お客様にリクエストもあるかと思います そういった場合にこちらですね このソリューションボードで パス増やしていただくと 各パスで何ミリ切り込むかというのを 自動で計算してくれます この数字を入力することで ちょっと手間がかかってしまうんですけれども この弊社の工具に最適な工具のパス NCプログラムを作ることが可能になってございます 結構ここら辺は応用編になってくるかと思うんですけれども このようにパス数ですね パス数ですとか あるいはネジのインフィード方法なんかも 修正したとき どのようなプログラムになるかというのを 求めることも可能になっております それではプレゼンの方に戻ってまいります 正解がこちらになってまいります こちらの加工なんですけれども 後ほど実作ですね ご覧いただこうと思います この切削速度 そしてこのパス数で実際に加工してまいりますので こちらも楽しみにしていてください 練習問題になります こちらも本来であれば 参加されている皆様に この練習問題を解いていただこうと思っていたんですけど 申し訳ないです 今日スクールガイド 結構調子悪いですので こちらもまず解説動画ですね ご覧いただく 解説動画だけご覧いただこうと思います それでは動画の方に移ってまいります こちらが弊社のホームページのトップ画面になります 左上の製品情報からColoplus2Glideをクリックしてまいります まず最初に秘策材を入力してまいります 秘策材の入力なんですけれども 今回がSAS304ステンレスコになります そのように秘策材細かくSAS304とかS45Cとか ぜひ細かく入力していただけばいただくほど より秘策材に合った加工の条件であるとか あるいは工具を選ぶことができます なんですけれども もうちょっとざっくりとした 情報でいいから知りたいといった場合ですね こちらに今表示されているように 例えばローアロイスシール 要は鋼ですね 抵抗金工とかステンレス工といった もうちょっとざっくりした秘策材で選ぶということも可能になります もちろんその場合 実際にお客様が加工されるワークと 若干推奨の条件が異なってくるというのは起こりうるんですけれども ざっくりこんくらいの条件でいいなというのであれば ここら辺のISOの6分類だけで選ぶといったやり方もございます 今回の秘策材がSARS304 選択してまいります 次に加工を選んでまいります 今回がワーク回転の外形のねじ切り加工になります ワーク回転 ねじ切り加工 そして外形選んでまいります 次に加工の寸法を入力してまいります このカスタムネジアムサイズの選定 ネジの規格がミリネジ そしてネジの外形が73ミリ ピッチが3ミリになります そして加工の長さが30ミリですね してに行っていただいて 今回加工が左回転M04ですので こちらを左回転に カントキーマーリにしてまいります 最後にこの機械のマークをクリックして 工具の取り付け部分を選んでまいります 今回キャップのC6ですので 一回全ての無しをクリックしていただいて このC6を選んでまいります これは全ての選択を終わりましたので 結果を表示とクリックしていただきますと このように推奨の工具 チップ さらには推奨の条件 工具寿命なんかも出てまいります このようにして選んでいくことができます ちょっと見切れてしまっているんですが 上の方にその他の工具を選択するというのがございます こちらの右の画面にありますような 推奨の工具以外の工具というのも表示されてございます もちろん第一推奨者はこちらなんですけど それ以外の工具ですね あるいはチップなんかも選ぶことができます ねじ切りの場合ですと そこまでチップの材質というのは多くないんですけれども 例えば第一推奨は 例えば4415推奨されていると このツールが出てきたと でも同じ加工でよくチップが欠けているので どっちかといったら 人生の高い柔らかめのチップが欲しいといった場合ですね 例えば4425のチップだけを表示するといったやり方もできますし 例えばこの工具の長さ何ミリ以上 あるいは何ミリ以下といった工具の寸法なんかで 相当かけてそれに合った工具を出すということもできます 繰り返しになるんですけども このCoreplusツール外ですね ざっくりとした情報を入力していただいて サクサク進めて ざっくりとした結果を出すということもできますし 入力項目を増やせば増やすほど よりその加工に適した その加工に合った工具 切削条件を選ぶことができます ですので基本的にはそこまで がっつり入力するというのは いらなくても結果というのは出てくるんですけれども より細かい情報が知りたい場合ですね より細かく入力していくと それに応えてくれるというものになってございます もちろんそういったものを使っていくのに 慣れがある程度必要にはなってくるんですけれども いろいろ使っていただくと 面白い機能というのは本当に山ほどございますので ぜひぜひこういった講習を聞くだけではなくて 実際に触って慣れてみていただいて もしご質問ご不明点がございましたら ぜひ弊社までお問い合わせいただければと思っております それではプレゼンの方に戻ってまいります 正解がこちらになってまいります 講習内容としては以上になりまして この後実作ご覧いただこうと思います ご覧いただこうと思います 先ほど飛ばしたツッキリ水をですね ご覧いただけるかもということなんで ちょっとごめんなさい もう一度やってみます はい じゃあ最初に実作のご説明をしていこうと思います 実作は2つご覧いただこうと思います 1つ目が外形詮索になります 外形詮索で ワークで75倍から73倍まで加工してまいります こちらなんですけれども 収束が344m 遅れがコマ3 まあまあ早い条件ですね になってまいります 他の工具メーカーさんですと ここまでの収束で加工するとなかなかできない 加工にはなってくるかなと思います かつ今回ですね 本来ではこういった加工 クーラントかけて加工するんですけども 見やすいようにドライで加工しますので そこそこ火花も散ってくるかなと思いますけれども こちらご覧いただこうと思います 2つ目がネジ切り加工になります 先ほどご覧いただいたネジ切り加工になります さっき73倍まで加工した ワークを今度はそこにネジ 同じところにネジを切っていくという 加工方法になります では実作ですね の方に移っていこうと思います 実作なんですけれども ちょっと我々の方でも 自己準備必要ですので 5分ほどお時間いただきまして 今が23分だから 4時28分くらいから 4時28分くらいから 実作ご覧いただこうと思います それまで休憩にしようと思います 28分まで休憩にいたします ご視聴ありがとうございました and today I'm introducing our latest tool the Corridrill Dura462 this is our new tool for multi-material applications the development process started in the R&D centre where we use advanced CAD and simulation software to model every detail we can then simulate and model the tool's performance across a broad range of materials before we actually produce a prototype after simulation we produce physical prototypes these are then inspected to ensure that the produced geometry matches that that we have simulated and modelled the Corridrill Dura462 has improved sustainability over the previous generation this is done by sourcing the carbide blanks from a single internal supplier this also makes production more consistent and also helps towards our sustainability objectives and now our application specialist will introduce the new tool features I'm Matt Johnson the product application expert in hull making and today I'm going to introduce you to the new Corridrill Dura462 this drill uses LACIS ZATIVO 2.0 coating giving excellent wear resistance and superior edge toughness in the most demanding of materials giving you longer tool life and higher productivity also this geometry is easily reground delivering better value for the life of the tool cutting data can be obtained by using the Corridor Plus Tool Guide tool on our website simply select the material you are going to drill fill in the parameters such as hole depth and click get results to see the recommended cutting parameters once you have the cutting data you simply apply it to your NC program or CAM system here you can see that you're working in a range of materials proving its versatility Thank you. 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Thank you. 추가 Day Princiý는 Thank you. それではねじ切り加工を始めてまいります。 このようにポロポロスグワラツールガイドを用いて工具条件を選定して実際の加工まで今回ご覧いただきまして切り崩れこのような形になってございます。 2点ほどですね、我々はなくしていこうと思います。 まず最初が今回の宿題ですね。 外形詮索工具の選定。 そして内形詮索工具の選定。 こちら。 後ほどなんですけれども、こちらの宿題の内容、そして今回のトレーニングのアンケートですね。 メールにて送らせていただきます。 こちらアンケートの方をぜひご協力いただければと思います。 それとこちらの宿題なんですけれども、こちらも回答先ですね。 ご用意してございます。 こちらの宿題ですね。 ご回答全4回ございまして、4回ともご回答いただいて、ある程度の正答率の方には後ほど終了書をお送りしようと思います。 ですので、こちらの宿題の方もぜひご解答いただければと思ってございます。 今後の日程になります。 今回が第1回目ということで、選択工具編ということでやってまいりました。 2回目が6月の20日金曜日になります。 こちらなんですけど、講習編ということで、 組図の出力であるとか、工具のカスマイズなどを行ってまいります。 こちら3回目が8月、4回目が10月という順番になってございます。 宿題の内容なんですけれども、先ほど一瞬だけだと見ることができなかったと思います。 後ほどメールで送らせていただきます。 最後に一つだけ宣伝させてください。 弊社では使い終わった調光チップのリサイクルというのを行ってございます。 こういったリサイクルボックスですね。 ユーザー様のところに置かせていただきまして、 消費者さん通じて弊社が買取という形になっていただいております。 使い終わったチップ、タングステンとか、 小丸子といった希少材料でこういった調光チップが作られてございます。 そういったもの、なかなか埋蔵されているエリア、 埋蔵されている料理も限られてございますので、 そういった希少な資源を有効活用という点から、 こういった調光チップのリサイクルをやってございます。 弊社が買取させていただいておりますので、 こういったこともぜひご協力いただければと思ってございます。 宿題の内容ですね、もう一度見てまいります。 宿題としては、まず一つが外形センサー工具、 使うホルダーチップ、そして推奨条件を選んでいただきます。 もう一つが内形センサー工具、こちらも同じように、 こちらが使うチップは決まっておりますので、 ホルダーの型番、そして推奨の条件を選んでいただくというものになります。 こちら、紹介については、後ほどアンケートを含めて、 またメールでご連絡していこうと思います。 いろいろ、システムトラブルでご迷惑をおかけして申し訳ございました。 以上で、本日の報酬としては終了になります。 最後にご清聴、どうもありがとうございます。 ありがとうございました。